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碌礎Ⅰ種:SPR-Sy1/P01
Ht:180/Bw:70

​交響曲第一番「古典的」

​S.プロコフィエフ
Sergei Sergeevich Prokofiev
1917

作曲者が研究していたハイドンの技法をもとに書かれた交響曲。

​様式こそ古典的だがブリリアントな管弦楽の響きはまさにプロコフィエフといった雰囲気。演奏頻度も高い方であり、ピアノ編曲版も存在する。高貴かつアヴァンギャルドなお兄さん。

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